ARES講習

ARESの操作と、AIと組み合わせた作図を実務の図面で学ぶ

ARES講習の特長

ARES(ARES Commander)は、DWG形式をそのまま扱えるAutoCAD互換のCADです。Windows・Macのほか、ブラウザやタブレットからも使えるのが特長です。FRENZのARES講習では、作図の基本からDWGでの図面のやり取りまでをお教えします。

ARESで作れる図面・モデル

  • 意匠図・施工図
  • 設備図
  • DWGでやり取りする図面一式

こんな方におすすめ

  • AutoCAD互換のCADを、費用を抑えて導入したい会社の方
  • MacやタブレットでもDWG図面を扱いたい方
  • ARESを導入したばかりで、使い方を覚えたい方

講習内容の例

決まったカリキュラムではなく、受講者の方の図面やご希望に合わせて組み合わせます。

  1. 画面構成・コマンドの入力・スナップ
  2. 画層・寸法・文字の設定
  3. ブロックと外部参照
  4. レイアウトと印刷
  5. DWGのやり取りとクラウド・モバイルでの確認

AIとの組み合わせ

AIが作ったDXF・DWGをARESで開いて確認・修正する方法をお教えします。

受講の形と料金

受講の形内容料金
個人レッスン教室(東京都国立市)・オンライン・出張で、講師と1対18,000円/60分
法人講習・社内研修御社に伺うか、オンラインで複数名に講習12,000円/60分
業務診断・ご相談AIで自動化できる範囲をオンラインで診断12,000円/90分

出張の場合は別途出張料金がかかります(東京都内は一律15,000円、東京都外はご相談ください)。詳しくは料金・受講の流れをご覧ください。

ARES講習のよくある質問

AutoCADのデータはそのまま開けますか

DWG形式のまま開いて編集できます。

上部へスクロール